新卒採用情報

キャリアパス・研修制度

採用情報 > 新卒採用情報 > キャリアパス・研修制度

透明な道筋

将来のことを考えると、ワクワクしますよね。
昇進、昇格、昇給。未来は希望で満ちています。

未来への道筋を透明にすること。これがキャリアパスです。

自分の進む先が明確になると、目標ができる。
明確な目標があれば、そのための努力ができる。
努力をすれば、成長する。

活躍する姿を想像してみてください。
あなたの未来、どんなワクワクを選びますか。

 

キャリアパス

キャリアパス

職種の紹介

オペレーションアナリティクス

  • 運用管理業務遂行の中で抽出された課題を企画部門にフィードバックし、全体最適に向けた業務改善および改革を行う
  • センシングデータやログの分析を通じてあらたなビジネスや業務改善のヒントを発見する

アプリケーションサービスディベロップメント

  • 要求のコントロール、サービスの目利きを行いつつ、要件の実現を担う
  • 新しい技術やサービスの動向にアンテナを張り、その目利きをすることにより、現場適用性を見極め、具体的適用を行う
  • 顧客ニーズを無駄なくスピーディーにビジネスに落とし込む

テクニカルサービスマネジメント

  • 運用保守フェーズまでにも関与し、スケーラビリティやセキュリティ面での 高度な運用保守を可能とする
  • 巨大な基盤を構築、システムを停止させないように安定した運用を行う
  • 効果的な障害対応等を含めた広義のセキュリティ確保を行う
  • クラウドサービスを利用するにあたって、プライベートクラウドの運用やパブリッククラウドとの連携を行う

マーケティングセールス

  • 顧客ニーズに対応するために、企業・事業・製品およびサービス市場の動向を予測分析し、事業戦略、販売戦略の企画立案を行う
  • 顧客の経営方針を確認し、その実現に向けた課題解決策の提案を行う
  • 顧客満足度を向上させるために、顧客と良好なリレーションを維持する

プロジェクトマネジメント

  • プロジェクトレベルで顧客に対して、ビジネスとして実現する価値をゴールとして提示する
  • プロジェクトのアーキテクチャや納期、コストを意識しながらプロジェクト全体を把握し全体最適化にむけてプロジェクトマネジメントを実践する
  • プロジェクトの性質を考慮し最適なチームを組成するとともに、リソースの最適化を図る

ビジネスディベロップメント

  • ITサイドとビジネスサイドの円滑な協業を通じてイノベーションを実現する
  • 複数業界や業種、協業ベンダなど多数のステークホルダーのそれぞれの得意分野、リソースを最適に組み合わせることにより、ビジネスを構想、実現する
  • 将来的な消費者、社会ニーズの変化、技術動向や規制動向を見極めて、ビジネスの企画構想を実現する
  • ITスキルとビジネススキルの双方を有する(習得する)

エンタープライズアーキテクティング

  • グローバル展開等を考慮し、顧客企業のビジネスの方向性と技術動向の双方を踏まえ、どのような技術基盤の導入が必要か検討支援する
  • 経営層とユーザー層双方の観点でリスク分析をしながら、投資効果を含めて全体最適化を図る
  • 事業本体を含めたビジネスそのものの知識を有する(習得する)

マネジメント

  • 経営計画に基づき、自部門運営の企画立案を行い、経営目標達成に向けて収益を意識しながら施策を展開する
  • メンバー個々のマネジメントを行い、労務管理はもとより人材育成に向けたキャリア指導および人事評価を行う

グレードの紹介

S1 能力開発牽引行動 知識習得、能力開発を意識した行動を前提とする
S2 能力発揮牽引行動 習得した知識等を発揮するための行動を前提とする
S3 業務改善牽引行動 業務改善等を意識した行動を前提とする
S4 業務遂行牽引行動 担当業務の責任者としての行動を前提とする
S5 チーム牽引行動 チーム等の目標達成を意識した行動を前提とする
S6 部・グループ牽引行動 部・グループの目標達成を意識した行動を前提とする
S7 本部牽引行動 本部の目標達成を意識した行動を前提とする
S8 全社牽引行動 全社 目標を達成するために組織を超えた行動を前提とする
S9 経営牽引行動 経営視点に立った行動を前提とする
 

攻めの育成

目指すべき理想や野望を持っている人は、驚くほど成長が早い。
仕事だけではなく、自分の成長にワクワクする人。

成長したい!を促進させるべく。
自ら求める人には、惜しみなく。

そのためならば会社も全力で提供します。

 
階層別研修

執行役員研修

上級(S6)アセスメント

上級管理職昇格研修

中級(S3)アセスメント

新任管理職研修(MOT短期コース)

管理職セミナー

若手面談

新人研修

内定者研修

社員共通研修

ファシリテーション研修<公募研修>

協創的交渉プロセス研修<公募研修>

インバスケット研修

メンタルヘルスセルフケア

メンタルヘルスラインケア

メンター制度

リーダーシップの基本(eラーニング)

外部団体研究会(MISCO,IBM,LS研)

情報処理試験対策

スペシャリスト強化育成

L4プロフェッショナル育成

MOT(IT経営)スクール

PM基礎 (e講義動画※)

PM実践研修

SCP活動

SMFG ITユニバーシティ

Web技術者育成

オージス総研 技術研修

スペシャリスト強化育成

他社合同研修(システム提案力強化)

他社合同研修(ビジネス提案力強化)

技術基盤研修

(SQL基礎,Oracle入門,PostgreSQL管理基礎,SQLパフォーマンスチューニング,データベース・アーキテクチャ,データベース・マネジメント,Oracleパフォーマンスチューニング,Oracleバックアップリカバリ / Recovery Manager入門,SQL応用,Real Application Clusters 12C,DB設計 論理/物理,データモデリング・基本)

要求分析力強化研修

設計力強化研修

IT基礎技術強化 (e講義動画※)

マネジメント強化育成

コーチング研修<公募研修>

モチベーションリーダーシップ研修<公募研修>

さくらNEXT(Junior)

さくらNEXT(Senior)

アジャイル改善塾

マネジメント研修

社員共通研修

45歳/50歳キャリア施策

育休復帰者セミナー

ダイバーシティマネジメントセミナー

介護セミナー

介護離職防止アドバイザー研修

ダイバーシティコミュニティ

若手向けダイバーシティ研修

ダイバーシティSNS

PMP/TOEIC/情報処理eラーニング

全社員対象セルフチェック

OJTトレーナー研修

Office研修

 

褒め称える文化

さくら情報システムは、技術向上に向かって努力する社員を褒め称えます。

試験を受ける直前は、ドキドキしますが、 受かった自分を想像するとワクワクします。

そのワクワクを、会社は推奨しています。

  試験区分

報奨金額

1 ITストラテジスト
(旧システムアナリスト)
(旧上級システムアドミニストレータ)

200,000円

2 システム監査技術者

200,000円

3 プロジェクトマネージャー

200,000円

4 ネットワークスペシャリスト
(旧テクニカルエンジニア(ネットワーク))

150,000円

5 データベーススペシャリスト
(旧テクニカルエンジニア(データベース))

150,000円

6 エンベデットシステムスペシャリスト
(旧テクニカルエンジニア(エンベデットシステム))

150,000円

7 ITサービスマネージャ
(旧システム運用管理エンジニア)
(旧テクニカルエンジニア(システム管理)

150,000円

8 システムアーキテクト
(旧アプリケーションエンジニア)

150,000円

9 情報処理安全確保支援士 ※
(旧情報セキュリティスペシャリスト)
(旧情報セキュリティアドミニストレータ、)
(旧テクニカルエンジニア(情報セキュリティ))

150,000円

10 応用情報技術者
(旧ソフトウエア開発技術者、旧1種)

50,000円

11 基本情報技術者(旧2種)

10,000円


※情報処理安全確保支援士試験へ合格した方の「情報処理安全確保支援士」登録に対して、登録費用とその後の更新費用を負担します。
 また、旧資格「情報セキュリティスペシャリスト試験」「テクニカルエンジニア試験」合格者についても登録・更新費用を負担します。
※新卒で入社される場合は、入社時に保有している資格についても支給いたします。
 キャリア採用で入社される場合は、入社時に保有している資格については支給されません。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加